仮設の杭打ち

11月23日。
午後から用事があって出掛けたのですが、道すがら住宅建築予定地のその後をのぞいてみようということになり、立ち寄ってみました。

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日が沈むのが早くなり、もうかなり薄暗くなっていましたが、ちょうど基礎工事を請け負っている業者さんと電線工事?の方とお二人いらっしゃって、旦那はご挨拶と少々立ち話を。

画像だと見にくいですが、仮設の杭が打ち込まれていました。基礎工事の業者さんの話だと、天候が良ければ翌24日(今日)には基礎を掘るとのこと。お天気だったので、もうすでに掘られているでしょうか。次に見に行くのが楽しみです。

さて、以下は若干込み入った話になるのですが。。。
工務店さんによると、どうやらとっかかりに作った取り付け道路はお隣の敷地との境界線を少しはみ出す形だったらしく、お隣の地主さんが特に苦情を仰っているとかではないのですが、後々その境界線を巡って揉め事が起こると困るので、4mほど入口をずらすことになるとか。それに伴いまた工事費が加算されるとかで心情的にはちょっとフクザツなのですが(涙)、でも現場に行くと

「お任せするしかないよねー」

という気持ちも湧いてくるもので。諸々ガンガンに作業を進めてくださってますし、わざとじゃないし、一所懸命やってくださっているので、他の箇所でうまーく調整していければいいな。ってか、いかなければ!!と思っています。


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